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2025年の健康習慣を作る!おいしい無添加だし「ぺぷちっこ」で家族みんなをサポート
2025年、新しい年がスタートしました。年の初めに、健康を祈願した方も多いのではないでしょうか? アラフォーの筆者も、健康第一!今年は私も夫も子どもも両親も、家族みんなが病気にかからないようにしたいと、あれこれ考えております。でも、忙しい毎日の中で、家族全員の健康を守るのは大変です・・・ そ... -
家族の安全を守るための必需品「防災リュック」の中身とは?
今回は、防災に欠かすことができない「防災リュック」についてお伝えします。防災リュックと言っても認識はさまざまで、準備されている中身も個人差があります。防災リュックと言っても認識はさまざまで、準備されている中身も個人差があります。
小さなお子さんのいるご家庭や、高齢者のいるご家庭など家族構成や家族の健康状態などからも準備する物に違いがあるのではないでしょうか?
この記事では、防災リュックに最低限必要な中身から、女性・子ども・高齢者用の防災リュックに必要な中身などをお伝えしたいと思います。 -
愛犬の健康寿命をのばす歯みがき習慣とは?
犬は歯をきれいに保つことで、平均15%寿命が延びると言われています。 これは約2年に相当するとても大きな変化で、口腔ケアの重要性を物語っています。最近、日本では15歳未満の子供の数よりペットの数が上回り、ペットも重要な家族としてなくてはならない存在になってきています。
家族とペットの健康そして笑顔のために、オーラルピースを使ってみてはいかがでしょうか? -
日常づかいする備え「フェーズフリーリュック」
地球の温暖化により、全国各地で洪水が起きるほどのゲリラ豪雨や熱中症を引き起こす夏の猛暑など、近年異常気象が目立ちます。また、日本は世界でも有数の地震大国でもあります。
いざというときの備えはできていますか?
最近では、日常の暮らしの中で備えるフェーズフリー商品が出回り、目を惹きます。
その中でも、今注目のフェーズフリーリュックをご存じですか?
この革新的なリュックサックは、私たちの日常生活や災害などの緊急事態において重要な役割を果たしてくれます。 -
いつでもどこでも火を使わずに温かい食べ物を
温かい食べ物が食べられない時がありますよね。
アウトドアや災害時など、火や電気が簡単に使えない時、あなたならどうしますか?万全の装備があればよいですが、何でも荷物に入れられるわけではないですよね。
そんな時のため、かさ張らず、しかも火も電気も使わずに食べ物を温められる「BAROCOOK(バロクック)」がおすすめです。
BAROCOOKは、パックご飯やレトルト食品などを直接温めることが出来るポーチ(袋)タイプの加熱セットです。広げたポーチに加熱材を入れ、食品をパックに入った状態でそのまま入れます。パッケージに記されている目安の水量までポーチに水を入れると、数秒で蒸気が発生。袋を閉じておよそ10~20分程度で食品を温めることができるというとても便利なグッズなのです。
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地球にも人にもやさしい「一物全体」おだし
“いつも”の暮らしにも、“もしも”の暮らしにもぴったりな、フェーズフリーの視点でイーソナエストアがおススメするおだし「ぺぷちっこ」について今回はご紹介したいと思います。 -
「国民皆歯科検診」で注目。口腔ケアと健康について
政府が2022年7月に出した「骨太の方針」において、国民全員が定期的に歯科検診を受ける「国民皆歯科検診(こくみんかいしかけんしん)」を目指す方針が盛り込まれると報道されたのは、6月4日の虫歯予防デー目前でした。「国民皆歯科検診」が、なぜ経済財政運営の方針とされる「骨太の方針」で話題になっ... -
地上にいながら「宇宙食」を食べる日。
「宇宙食」になぜE-SONAE(良い備え)ストアも興味津々なのか。
そのワケを今回はお伝えしたいと思います。宇宙食の特徴である、「常温長期保存」「軽い」「小さい」「栄養バランスが高い」・・・と言えば「災害食」と同じですね。
一般的に「宇宙食」を実際に宇宙で食べる方は、ごく一部ですが、この宇宙食の特徴を活かすことができれば、地上で活用する方が今後増えるかもしれません。軽くて小さく、最低限の水分や熱を使って食べることができる宇宙食は非常持出し用バッグに入れやすくなりますし、常温で長期保存ができるので備蓄にピッタリです。
非常時に備えたり、アウトドアで活用したりと、地上でも大活躍しそうな「宇宙食」、取り扱い店舗も増えてきています。
夏休みの自由研究にも良さそうですね。
今回の筆者のように初めてでちょっと失敗・・・なんてこともありますから、美味しく食べるコツをつかんでおくと良いかもしれません。 -
10人に1人!? 見落としがちな衣類の備え
普段着の衣替えはもちろんですが、非常用持出し袋など災害時の備えも、衣替えはお済みですか?今回は、災害時の衣類の備えについてお伝えしたいと思います。
ユニクロが2021年に発表した独自調査の結果を見ると、一般生活者でも85.3%もの人が、災害時の「服の備え」をおこなっていないと回答しています。
準備されているという方も、今の季節に合った衣類が入っているかどうか、またお子さんの衣類だとサイズアウトした衣類は無いかもぜひこの機会に見直してみてください。
水や食品だけでなく、季節にあった衣類が健康を維持するということもお忘れなく。 -
いつもの「眠り」はいざという時のために
食品や飲料水については防災備蓄やローリングストックという言葉も浸透してきて、みなさんもイメージしやすいかもしれませんが、「睡眠」も災害時の健康維持には大変重要な要素です。
「睡眠」については、どのような備えが必要なのでしょうか。
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見直しのきっかけ「電力需給ひっ迫警報」
「電力需給ひっ迫警報」の発出で、各家庭で見直したほうがよいもの、備えが足りていなかったものがかなり見えてきたのではないでしょうか。
今回は、電力供給が止まった場合に、何でそれを補填するかという視点で見直すポイントをご紹介しました。視界が奪われる夜間に備えて「明かり」を確保するべきという視点や、「情報」が途切れないように、電力を蓄えておくという視点ももちろん大切ですし、最低限できる準備として、今回の記事を参考に備えて頂けたら幸いです。
その一方で、備えていたものが手元にない・機能しない場合に、「安全性」を確保するにはどうしたらよいかという視点も忘れずにいたいですね。 -
防災に「片付け」の視点をプラス
東日本大震災後、防災マップや歩きやすい靴を職場に常備するようになったという方も多いのではないでしょうか。しかし最近では、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、リモートワークなどで在宅時に被災する可能性や、自宅避難という選択肢も出てきました。そこで、普段の生活でも災害時でも安全な住まいづくりに必要な「防災お片付け」について今回はご紹介したいと思います。
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